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不眠解消の手相を書くの記事に、金の力銀の力ー歯医者さんが見つけた不思議な療法 癒しと治験の著者の西島先生よりコメントをいただきましたのでご紹介します。
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身体の地図はリフレクソロジーをはじめ沢山あります。手相を行っている方ですと手の形態に対する観察眼は抜群ですから、運気を金銀で好転させることも可能です。是非チャレンジしてください。お願いします。
金銀療法OAメソッドでは不眠には百会という頭の頂点の経穴(ツボ)を使います。手の対応からいえば中指の指先です。この部分に銀のドットを書いてください。それだけで副交感神経が優位になり、頭がリラックスします。
就寝前に行うと良いでしょう。金を書くと目がさえ、アルコールも回りにくくなります。
あと手心(労宮)に左手は銀、右手は金で10のマイナス33乗という数字を書き入れてください。心が軽くなります。不安で眠れないときには有効です。これははじまりのはじまりの数字です。おもしろいように変化があります。お試しください。
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百会

(金の力銀の力ー歯医者さんが見つけた不思議な療法 癒しと治験より)


本を読んでいないとわかりにくいところもあるかもしれませんので、補足です。
百会は、頭のてっぺんにあります。
ドットを書くというのは、ペンで点を書くということです。

手は全身とつながっており、全身の縮図が手にあると思って下さい。
中指が頭に対応しますので、頭の百会に書くのも中指の先に書くのも同じような効果があります。

金色は活性、銀色は鎮静の作用があります。

10のマイナス33乗は私もわかりませんが、数字にはとても興味深いものがありますので、とてもおもしろいと思います(こういう話は大好きだったりします)

私は寝つきが良すぎるので効果がわかる前に寝てしまうと思いますが、不眠症の方はぜひ試して効果のほどをご報告して下さるとありがたいです。



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